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XNA:画面切れの再調査

2008年11月05日
先に書いた日記のとおり、私のTVでは画面の左右端の映像切れています。
しかしながら、画面はレターボックスで表示されているので、画面の上下は黒帯です。
4:3画面にレターボックスで表示されていると、画面の上下の映像切れ具合が判りません。
ということで、、、、
「せっかくなので、俺は友人のTVで画面を確認するぜ」
という事で、早速友人宅に原チャリでダッシュしました。
前にテストプレイを手伝ってもらった時は、ノートPCを持って行ってWIN版で色々してたのですが、今回は360のHDDを持っていって、友人のXBOX360(エリート)に装着。
何事も無く、普通にXNA TANKを起動できました。本体のシリアルナンバーとかでチェックが入ると思ってたのですが、そういうのは無いようです。

XNA_20081105.jpg
で、↑の画像がその様子をケータイのデジカメで撮った写真です。
画像をクリックすると、大きな画像が見れますが、画面の上部分に映像切れが確認できます。
タイムリミットの文字の半分ぐらいが隠れているような上体なので、多分32ドットぐらい切れていると思います。
当然下側も画面切れを起こしていると思うのですが、下側に配置しているHUD表示がキレイに画面に収まっていたので、切れ具合がよく確認できませんでした。おそらく上側と同じく32ドットぐらいは切れているとは思います。

しっかし、この友人のHDTV。50インチのフルHD液晶です。大画面は迫力が違います、、、、
前のTVは38インチぐらいのブラウン管TVだったのですが、友人曰く、
「数年前に水を(TVに)やったら、(大きさが)育った」
とらしいです。どうやらエアコンが水漏れしてTVのブラウン管を直撃、そのままご臨終なされたそうな。

今は3:4とか16:9とか16:10とか、ブラウン管やら液晶やらプラズマやら、やたらとTVの種類が多い時期です。画面映りチェックも完成度に重要な要素だと思う今日この頃です。
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