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FarCry2購入

2009年02月11日
先日、Amazonで注文していた「FarCry2」が届きました。
発売前から狙っていたのですが、貧乏生活全開だったので指を咥えて発売日を見逃すことに、、
で、こないだAmazonでFarcry2の値段を見てみると、、、

と、、、ジワジワと値を下げ続け、ついには50%OFFになっていました。(数日だけ51%OFFまでいってました)
同時期に超大作「FallOut3」が出たのもあり、Amazonには大量に在庫が残ってしまったようです。
初回限定特典が未だに残っている様子から、かなり初回分の在庫が残っているのだと思います。

3時間ほどプレイした感想なのですが、結構シビアな感じです。
・画面に銃の照準(クロスヘア)が無い
 狙って撃つ時は銃身で狙うような視点に切り替わります。

・マラリアの脅威
 主人公はゲームが始まって早々、マラリアでぶっ倒れます。ゲーム中に薬が手に入るのですが、無くなると「薬を得るためのクエストを早くやらないといけない」ことに。

・道路の要所要所に監視所があり、問答無用で攻撃してきます
 監視所を制圧して安全を確保した後でも、しばらく経ってから同じところに行くと敵さんが復活しています。当然襲われます

・仲間(バディ)が救援可能な時は、プレイヤーが倒された時に安全な所まで運んでくれます
 しかしながら戦闘は継続中なので、急いで回復注射をしてバディと一緒にその場を制圧しなくてはいけません。またバディも倒される時があるので、自分の持っている回復注射で治療してあげないといけません。(回復と間違ってトリガーボタンを押してしまい、1人バディを殺してしまいました、、、)

・武器の購入時はダイヤで取引
 FarCry2の世界では札束に価値はありません。全てはダイヤ(の原石)で取引が行われています。ミッションの報酬や、各地に隠されているダイヤを集めて武器を買ったり、アップグレードしたりします。

・拾い物の武器はよく壊れる
 拾い物の銃は粗悪品が多く、手入れもされずに錆びまくっています。当然動作不良をおこし、排莢されずに引っかかってしまう「ジャム」が度々起こります。
挙句の果てには、撃ったとたんに銃身が爆発して壊れてしまうものまであります。

FarCry2は過酷な世界を体験できる緊張感のあるゲームです。私は特に夜間に敵の集落を襲うタイプです、、、、ハァハァ

Live対戦では、マップエディターで自作したマップで対戦できたりもします。
マップエディターは結構優秀なUIらしいので、マップエディターを作る時が来たら参考にしようと思います。

 
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