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XNA:作業残件&タイトル名決定

2007年11月22日
完成したゲームを妄想してたら、作らなければならない項目が10出てきました(汁
すっかり忘れていたのですが、今はマップの壁にしか当たり判定が無いので、マップ上の障害物との当たり判定を考慮してやらねばなりません。
コリジョン情報を持たせるのに、簡潔且つ楽な(ココ重要)方法を考えなくていけません。
結局、面×線(Ray)で判定するのが楽かと思ったのですが、XNAライブラリのRayが「モデルとの交差」と書いてあるようなので、ポリゴン単位の交差をしてくれるかがまだわかりません。要調査です。

マップモデルごとに、コリジョン情報を書いたテキストファイルを用意して読ませてもいいのですが、複雑な障害物のあるマップになると、それこそコリジョンエディタを作らないと効率が悪くなりそうで、、(HSPでゲーム作ってた時は、マップエディタ兼コリジョンエディタを自作するハメになった)

手間かかりそうな項目は後回しにして、タイトル画面周りの残件から地道に仕上げて行こうと思います、、、、、嗚呼、先はまだ長い

ちなみに、今作っているゲームのタイトルは「XNA TANK」と名づけることにしました。
何のヒネリも無いのですが、見逃してください><

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